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【日本アカデミー賞】最優秀助演女優賞に長澤まさみ「励んでいきたい」

長澤 まさみ(ながさわ まさみ、1987年6月3日 – )は、日本の女優。本名同じ。愛称は、まあちゃん、まっさん、がっさーわー。 静岡県磐田市出身。身長170cm。東宝芸能所属。 父は元サッカー日本代表で、ジュビロ磐田の初代監督を務めた長澤和明。 第5回(1999年度)東宝「シンデレラ」オーディションに応募し、35
69キロバイト (8,431 語) – 2020年3月6日 (金) 13:45

(出典 giwiz-content.c.yimg.jp)

1 臼羅昆布 ★ :2020/03/07(土) 01:13:05 ID:xgEt0/EU9.net

2020年3月6日 21時55分
https://news.livedoor.com/article/detail/17925938/

『第43回日本アカデミー賞』の授賞式が6日、都内で開催され、女優の長澤まさみ(32)が『キングダム』(佐藤信介監督)で最優秀助演女優賞を受賞した。
長澤が同賞を受賞したのは『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004年)以来、2度目。
同作は2006年1月から『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で連載中の大ヒット漫画が原作。
紀元前の中国、春秋戦国時代を舞台に、西方の国・秦で天下の大将軍になることを目指して剣の修業に明け暮れる戦災孤児の少年・信役で山崎賢人、
後の秦の始皇帝となり中華統一を目指す若き王・エイ政役で吉沢亮が出演。長澤は山界の王・楊端和(ようたんわ)を演じた。
受賞のスピーチで長澤は「17歳の時に助演女優賞をいただいたことがあって、その時はまだ何もよく分かっていなかったんですが、
 年を重ねるごとにこの仕事の魅力を感じて、自分にできることは何だろうということを考えながら日々仕事と向き合ってきました」と振り返った。
続けて「まだまだこの先どうなるかというのは自分も見えていないし、見えない自分というか、まだ会ったことのない自分を目指して
 これからも励んでいきたいなと思います。本当にありがとうございました」と気持ちを新たに語った。
優秀助演女優賞はそのほか『閉鎖病棟 -それぞれの朝-』の小松菜奈(24)、『人間失格 太宰治と3人の女たち』の二階堂ふみ(25)、
『最高の人生の見つけ方』の天海祐希(52)、『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』の高畑充希(28)が受賞している。


(出典 image.news.livedoor.com)

長澤まさみ

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